スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

靖国参拝の是非

菅首相と全閣僚が15日の靖国神社参拝を見送ったのは、中国や韓国などアジア諸国に配慮するとともに、自民党政権との違いをアピールする狙いもあるとみられる。

首相は15日午前、静養先の長野県軽井沢町から帰京して公務に復帰。千鳥ヶ淵戦没者墓苑で献花した後、全国戦没者追悼式に出席した。靖国神社には首相や閣僚だけでなく、副大臣、政務官も参拝しなかった。

首相は就任直後の6月、参院本会議で「首相や閣僚の公式参拝は問題がある」と述べるなど、首相在任中は参拝を見送る意向を繰り返し表明してきた。今月10日には日韓併合100年を機に「痛切な反省と心からのおわび」を表明する首相談話を閣議決定するなど、アジア重視の姿勢を前面に打ち出している。

是に対して、自民党や一部マスコミから批判が出ている。

まあ当然と言えば当然なのだが、是で中韓は日本批判のカードを一枚失ったと言える、考えようによっては管政権の大陸寄り外交が批判されているが、中韓はかえってやりにくいのではないだろうか?

売り言葉に買い言葉って語句が有るが、或る意味売らない管政権、難癖のつけようがない。

そこまでは管さん、考えてないか?
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

國旗國歌を蔑ろにする連中が參拜するのは英靈に失禮です。
しなくてよろしい!
プロフィール

Author:酔いどれ九代目
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。